事業の流れ
1.基本計画業務解説 業務の流れ1

経営者・営業企画による新製品発売や機械化計画はあっても『無』から『商品の姿』を成すには多年の知識と開発経験と常日頃の最新の技術の研鑽が必要です。 私どもでは、経験のないものやリスクのある事業について客先の経営者が事業化の判断が出来る様に、最新のリスクマネージメント手法で最も経済的に見本製作と基本計画書を策定して事業化の判断が出来るような資料を提出できます。


2.エンジニアリング業務解説 業務の流れ2

経営会議で基本計画書が承認されれば、次業務でエンジニアリング業務を請負って機械設計や製作会社選択・施工・試運転、更には医薬品・食品で必要な試運転バリデーション業務と客先教育等を経て実生産に入り、引渡しを行います。私どものエンジニアリング業務では、調達する機械は、世界市場で最も経験があり、経済性に合う最適設計とベストな機械選定が可能です。